今年最後の更新です。 地元の人しか行かなそうなところに行くシリーズ。 今回は大田区山王地区に行ってみました。 有機的な坂と道がおりなす、ハイステイタスな住宅街でしたよ。 テニス場は元々、射的場でした。 それから、猫神様が出現!
師走とともに駆け抜ける東京。私も、忘年会に行ったり、夜景を撮りに行ってブログにまとめたりと、忙しくも楽しく過ごしておりました。 でも、ちょっと疲れたのか…日曜日の夜、静かな映画が見たくなって、VODサービスでレンタルしたのです。 小津安二郎の東京物語。 1950年代の東京の様子を垣間見ることができるかと思ったのも理由です。
前回の貿易センタービル展望台に引き続き、素敵な夜景を探すシリーズ。 今回は、丸の内のクリスマスシーズンの夜景です。
昨年のクリスマスでは、板橋区の崖上からの夜景をブログ記事にしましたが、今年は、普通の夜景の記事を作りたくなったのです。 展望台からの夜景に、急に興味が湧いてきたものですから。
前回の都立家政では、家政と火星をかけたダジャレがありましたが、隣駅の野方でもダジャレ発見。 でも商店街の活気は寒くありません。 笑い地蔵尊と合わせて、笑顔になれる街です。
前回の新木場に続き、今回は若洲海浜公園と東京ゲートブリッジです。
前回は足立区の北千住東側、牛田駅や関屋駅周辺の話でしたが、今回は、そこからちょっと南に行った、荒川区の汐入地区の話です。
前回、大橋JCTの真上にできた天空庭園を取り上げましたが、そのついでの、目黒区駒場です。駒場といえば官僚エリートが育つ街というイメージがありますけど「田舎のおじいちゃんち」って感じの風景なんですよね。 平成っぽくないんです。 渋谷から2駅なのに。
前回、緑豊かな練馬区土支田を紹介しましたが、その近くには大泉JCTもあるのです。 大泉JCTを間近で見る機会って、なかなか無いですよね! 土支田を散歩した後、行ってみました。